航空系クレジットカード

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航空系クレジットカードおすすめはこの1枚!

いままで主な航空系クレジットカードはJALカードとANAカード(ソラチカカード)でした。
ただし、JALカードの年会費が1050円アップの5250円になったことと、
2014年3月から、JALとYahooポイントの相互交換が終了となりました。
このことで、飛行機に乗らずにマイルを貯めるのがより困難になりました。


 

現在おすすめはANAのソラチカカード
その一方で、年会費の安いANAカード(ソラチカカード)が注目を浴びています。
さらにGポイントからメトロポイントの等価交換が可能になったので、ANAマイルがさらに貯めやすくなりました。


マイル用クレジットカードの選び方

マイル用のクレジットカードを選ぶとき、注意点は飛行機に乗る場合と乗らない場合で、ベストのカードが変わってしまうという点です。
ANAやJALカードは搭乗時や航空券購入時にボーナスマイルが付与されます。
ですが、2014年現在、クレジットカード最高の還元率を誇る漢方スタイルクラブカードで飛行機を利用してもボーナスマイルは貯まりません。


なので、頻繁に飛行機を利用する人、まったく利用しない人、その中間の人、
それぞれにとっての航空系ベストクレジットカードが存在しますのでよく比較してみてください。
ここではおすすめの飛行機クレジットカード2枚をご紹介します。

ANA ソラチカカードとエクストリームカードの2枚持ち
ANA ソラチカカード

日常の買い物はエクストリームカードで行い、Gポイントと交換。
さらにそれをソラチカカード経由でANAのマイルに移行する。
還元率はなんと通常時1.35%になります。
年間コストがANAカードで1番安く、東京メトロ利用でもポイントが貯まります。
ポイント・マイルの使い方:1ポイント1マイルANA搭乗時・区間基本マイレージの+10%


>>ANA ソラチカカードをみる

年会費(ソラチカカード) マイルポイント還元率(ソラチカ) 国際ブランド(ソラチカ)
2100円(初年度無料)

1%(100円=1マイル※10マイルコースの場合
提携店100円または、200円=1マイル

JCB

ANA JCB ワイドカード
ANA JCB ワイドカード

維持費は割高ですが、特に、欧米路線のエコノミークラスの航空券を購入するなら、非常に効率よくマイルを貯められます。
ただし、年に1回でも海外路線のビジネスクラスに乗るならアメックストラベラーズカードのほうがおすすめです。
ポイント・マイルの使い方:1ポイント1マイルANA搭乗時・区間基本マイレージの+25%


>>ANA JCB ワイドカードをみる

年会費 マイルポイント還元率 国際ブランド
7612円

1%(100円=1マイル※10マイルコースの場合
提携店100円または、200円=1マイル

JCB